停職処分となったポストマンが配達した迷惑なお届け物とは - プラチナム テレスコープ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人気ブログランキングへ 
■お薦めサイト新着記事■


停職処分となったポストマンが配達した迷惑なお届け物とは

yuubinnkyoku.jpg

アメリカ西海岸のオレゴン州はポートランドで郵便配達がちょっと迷惑なお届け物をしてしまった。

届け物を受け取ったのはドン・ダーフラー氏。彼はリビングルームの窓越しにショッキングな光景を見た。いつもの郵便配達ルートを回っていたポストマンは、ダーフラー邸宅の庭の茂みに入るとズボンを降ろし、大きい方を落としていった。

この光景に驚いたダーフラー氏はカメラを手に取り、証拠としてポストマンの行為を撮影していた。

このニュースはポートランドのローカルニュースKGW-TVで報じられ、インタビューに答えたダーフラー氏はこのありえない事実に当惑し次の様に語った「これはゆるされる行為か?いや断じてゆるせない。ある意味バイオハザードだ!」


郵便局はこの事件に関して謝罪し、迷惑なお届け物を落としたポストマンを停職処分とした。

トイレがどこにあるのか?これはあらゆる配達人が頭に入れておかねばならない重要事項だ。公共トイレの少なくなった今、この逸話は教訓にせねばなるまい。しかし、行為を撮影したダーフラー氏もただ者ではない。ポストマンは色々ツキがなかったと言えるだろう。

関連記事

人気ブログランキングへ 
■お薦めサイト新着記事■


コメント
非公開コメント

人気ブログランキングへ このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

トラックバック

http://platinumtelescope.blog69.fc2.com/tb.php/64-162a55db

    
Copyright © プラチナム テレスコープ All Rights Reserved.
FXプライムの評判
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。