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巨乳すぎて撤去される悲しき胸像

フランスのとある街の市長が女性の胸像をタウンホールから撤去することを決めた。その理由がちょっと変わっている。

理由は「胸が大きすぎるから」。。。。残念だが実物の胸像画像はない。

このテラコッタ製のマリアンヌの胸像は、伝統的な古代アナトニア時代のフランス女性を象徴したもの。
地元の女性彫刻家の手により製作され、2007年に人口1万人のヌーベル・フェランのシティホールに飾られていた。


シティーホールに従事する職員は「確かにすごい胸だった。結婚式の時にも注目されていたよ。」とコメントしている。胸像を作成した女性彫刻家は「フランス人の優しさを胸の大きさで表現したのよ。」と語っている。

さて、撤去を命じた等のジェラード・コルドン市長。撤去される胸像の代わりに、より伝統的なマリアンヌ像を設置する予算、900ユーロを議会に要求している。

撤去される巨乳胸像は2007年に1,400ユーロの予算でシティ・ホールに導入されたもの。要するに胸が小さくなる分予算が削減されたということ?ジェラード市長、巨乳の価値だけは理解しているようだ。

ソース:AllWeiredNews

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