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巨大すぎる紙飛行 アリゾナの空を滑空 いくらなんでも大き過ぎるよね

paper airplain arizona
Image:about Blank

3月21日水曜日、米アリゾナ州にあるピマ航空宇宙博物館で巨大な紙飛行機を飛ばすイベントが行われた。紙飛行機と言ってもさすがはアメリカ、スケールが桁違い。初飛行を行った紙飛行機は全長約13.5メートル、363キロ。模した姿はコンコルドか。

デザインは紙飛行機の飛行距離を競うコンテストで優勝したアトゥーロ・バルデネグロ君(12)の紙飛行機を元にしている。アリゾナ州ツーソン出身の少年は1月に博物館主催で行われたコンテストに優勝し、巨大紙飛行機のプロジェクトのデザイン・製造を手掛けるエンジニアに会うという名誉を手にしている。

紙飛行機ヘリコプターで上空810メートルまで吊り上げられ、大空に解き放たれた。最高速150キロ以上でアリゾナの乾いた大地の上を滑空したそうだ。




肝心の悠々しい飛行姿はピマ航空宇宙博物館で公開されているのだろうか。それにしても、風まかせの紙飛行機、これだけ巨大だと住宅地にや車に落ちたらえらい騒ぎになりそうだ。堂々たる飛行機事故だろう。

ここでは代わりにちょっと巨大なラジコン紙飛行機の飛行風景をご紹介。



ソース:huffington post


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