全身ニットスーツで地下鉄に乗りなさい。どんなプレイだ。。 - プラチナム テレスコープ

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全身ニットスーツで地下鉄に乗りなさい。どんなプレイだ。。

ニット1
Image:Web Urbanist

地下鉄に全身ニット・スーツを身に纏った男性を見かけたらどうする?
恐らく見て見ない振りをするだろう。そして写メが飛びかう。

そんな型破りの表現を追求しているのはニューヨーク在住のニット・アーティスト、アガタ・オレクジーク。
彼女はあらゆる人、物、金、まぁ金は置いておくとして、、身の回りの全てに極彩色でサイケなニット・カバーを施してしまう。

自転車、車、またトイレ、バスの様な当たり前の生活空間までもが彼女の手に掛かれば、サイケで毛糸のテクスチャーが温かいアートに昇華する。
全身ニットスーツというコンセプトは少しMが入ってるかもしれないが、ここまでやれば現代アートの第一人者に仲間入りだ。

ニット3


街を睨む牛の銅像も彼女の手に掛かればこの通り。

ニット2

動かなくたっていい。だってこれはアートなのだから。

ニット5

「果たして用を足した後どうなるのか?」、「手は洗えるのか?」、そんなこと考えなくていい。だってこれはアートなのだから。

ニット

ポーランド出身のアガタ・オレクジーク。どれだけ迷彩服に魅せられたのだろう。

ソース・Image:Web Urbanist

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ちくちくしそう

2011-08-24 03:32 | from プラチナムな名無し | Edit

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