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タバコ産業を支えているのは誰か?

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愛煙家の住みにくい世界となった。

タバコは言わずとしれた合法ドラッグ。喫煙に害はあっても特はない。しいて言うならストレス解消・気分転換・憂さ晴らし。。やめたい気持ちはあれど、惰性やニコチン中毒症で吸い続けている愛煙家は多いだろう。

先進各国では喫煙に関する法律が強化されつつある。「建物の入り口から7メートル以内は喫煙禁止」「レストラン等飲食店内の喫煙を禁じる」「児童が同乗する車内でタバコを吸ったら罰金」。ルールは様々だ。

そんな中、タバコ産業への貢献を一手に引き受ける国がある。言わずともお分かりだろう「中国」だ。中国では成年男性の過半数が喫煙しているという。


中国の喫煙者は3億人を超えるという。要するにアメリカ人が全員喫煙している規模だ。

女性の喫煙人口も1,200万人超。これも日本の総人口の10%という規模。

確かに中国人と会食の機会があると、参席メンバーにタバコを投げて分け与え皆で仲良く喫煙。その時の光景がまぶたに浮かぶ。総人口もピカイチなら癌で命を落とされる方の数もピカイチなのかもしれない。

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喫煙者はどこかに隔離して欲しい

2011-04-03 20:10 | from 名無しさん@ニュース2ちゃん

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