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ハリー・ポッターのあの役者がラッパーに転向

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Image:MyUrbanKvetch

ハリー・ポッターシリーズの最終章「ハリー・ポッターと死の秘法PART2」が全世界中で封切られ話題となっている。

この人気のシリーズで、スリザリンのいじめっ子役としてシリーズ全編にスパイスを加えて来たドラコ・マルフォイ。プライドが高く陰湿なイメージが俳優のトム・フェルトンについてしまうのは仕方がない。そんな彼も空前のヒットシリーズで若くして億万長者となった一人だ。

ハリー・ポッターシリーズの子役達が今後どんな映画に出演しても、そのイメージは変わることがないだろう。トムはいつまでたってもライバル心むき出しのドラコとして見えてしまう。これは仕方のない事だしそれだけ売れたということだ。

しかし、ハリー・ポッターの撮影が終わった今、トム・フェルトンは意外な方向に自身のキャリアを進めようとしている。


それは、ラッパー。
スヌープ・ドッグの様なスタイルでUK HIP HOPシーンでの活躍を目指しており、既にインディペンデントレーベルとの契約も交わしているようだ。

出来れば定着したキャラを崩さないようディープでダークなイメージの楽曲で活躍して欲しいものだ。この際だからマントでも纏って魔法使いの帽子と共に歌い踊る「スリザリン・ラップ」なんてのをやればいい。それなりに売れるのでは?トムの目指すところではないのだろうが。。

彼がハリー・ポッターキャラの呪縛から抜け出して成功出来るのか、しばらくUKシーンにも注目してみたい。

ソース:The Sun

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