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エイリアンにさらわれた方々の不思議な体験談

エイリアン、宇宙人との遭遇。
信じる者と信じないもの。常に議論があるのは当たり前と言えば当たり前。

あれだけ星があれば宇宙人はどこかに必ずいるであろうし、誰もが心の底ではそう思っているだろう。一方、幾千光年を超えて地球まで飛んでくるには相当進化した文明・技術が必要なことは、自らの宇宙計画で嫌というくらい分かっているのも地球人の本音。敵対的な宇宙人が本当にやって来たら地球の技術では手も足も出ないかもしれない。そんな訳で、当たり前の日常を送る時、宇宙人の存在は頭の中の片隅に追いやられることになる。

但し、エイリアンと実際に遭遇したと主張する方は違う。

たくさんの人々が地球を訪問したエイリアンに遭遇し、さらわれた経験を持つ。中にはエイリアンの星まで連れて行かれたという人もいる。

個々のケースが異なる一方、共通しているのは、彼らが見たもの、体験したこと、そして人生に相当な影響を及ぼされているということ。

ニューヨークの写真家スティーブン・ヒルシュ氏。彼はエイリアンに誘拐された経験を持つ方々へのインタビューを敢行している。ヒルシュ氏は、先入観を持って彼らの言葉を聞いて欲しくないし、彼らが描いた絵を見て欲しくないと語っている。

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切り裂きジャックの正体は・・・・・えっ 女性!?

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Image:Birmingham Mail

ジャック・ザ・リッパー、日本では切り裂きジャックの名で有名だ。
バラバラ殺人の元祖と言ってもいいだろう。

イギリスはロンドンのイースト・エンド、ホワイトチャペルで1888年に起こった連続殺人事件。被害者の臓器が取り出した痕跡があることより犯人は医師ではないか?など様々な意見があるのだが、未だに事件は未解決のままだ。

さて、そんな中、バーミンガム出身の作家、ジョン・モリス氏が亡き父と共に書き上げた著書「ジャック・ザ・リッパー:ザ・ハンド・オブ・ウーマン」は切り裂きジャックが実は女性であったことを明確に指摘しており、物議を醸している。

彼が犯人とするのはリジー・ウイリアムズ。皇室付の医師であったジョン・ウイリアムズの妻だ。夫のジョンも犯人ではないかという意見が専門家の中にはあるようだ。

モリス氏は著書の中で、幾千に及ぶ医療記録や法的書類を証拠として、リジー・ウィリアムズが殺人鬼であったことを疑いようのない事実として説明している。

「切り裂きジャックが女性であったことは疑いようがない事実だが、誰もが殺人鬼は男性であると思い込んでいる。犯人が女性であるという証拠は無視され続けて来たんだ」

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【監獄ロックならぬ監獄ダンス】 駄目だろこれ。。。

dance in prison
Image:Starmometer

米オハイオ州の最北部のとある刑務所での出来事。
サミット郡でドミニク・マルトゥッチという看守が解雇された。

その理由とは、携帯電話や電子レンジを使わせる代わりに、アッシャーの曲に合わせて踊る様に命じたこと。

訓練施設の様な部屋に囚人達を入れ、仲間の看守を招き入れられてダンスを見ていたというから始末に終えない。看守や囚人の証言によると4月10-11日の出来事のようだ。

サミット郡の警察が調査を行ない、ドミニク・マルトゥッチ(35歳)は囚人虐待と刑務所に携帯電話を持ち込んだ(もちろん禁止されている)ことを理由に解雇された。携帯電話はアッシャーの曲を流すプレイヤーの役目を果たしたというからこれも始末に終えない。

ある囚人はアッシャーの「Year!」に乗せて床で身をくねらせ、他の囚人は家族の死を知り親族と連絡が取りたかった為にロボット・ダンスをしたと証言している。(画像は関係ないのであしからず)

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【海外でも話題】六本木ヒルズの「ONE PIECE展」

one piece exhibition amazing
Image:nlab

「ONE PIECE展」もう行きましたか?

今年2012年、3月20日から6月17日まで六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催されている「ONE PIECE展」入場料は大人は2,000円。

ONE PIECE誕生から15周年の節目の年に尾田栄一郎先生監修の元、ONE PIECEの世界が正確に妥協なく再現されている。規模的にも過去にないくらい大きなもので、52階の展示スペース全体が使われたのは前例がないとか。。

原画やイラストが多数展示されているだけでなく、アトラクション展示、ショート・ムービーなどファンに取っては正に「ツボ」と言える趣向がこれでもかと凝らされている。中でも麦わらの一味の等身大フィギュアは必見。

海外サイトに紹介されていたので、思わず取り上げた訳なのだが、実は筆者は体験済の友人からうんざりするくらい自慢話を聞かされた。。。

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くるくるとジャンプしながら着地してガンを正確に発射!スタントマンの技術に脱帽

映画やドラマのアクションシーンやバトルシーン。
特にハリウッド映画はド派手なアクションが多いが、全てを俳優自身がこなしているケースは稀だろう。

影で作品を支えているのはスタントマン。

並外れた身体能力を駆使して過激な戦闘シーンやカーアクションに挑み続ける。間違えば死につながりそうな危険と裏腹の職業だ。

ここに紹介するのはスタントマン、ジン・ナグ氏とスティーブン・イッチ氏のガンアクションの練習(?)シーン。体操選手の様に前後左右に飛び回り、床に置かれたガンを拾い上げると、着地後に正確に発砲。この場合射撃の正確性は問題ではなく、大切なのは姿勢なんだろな。

色んな映画でこんな一コマを何度となく見ている気がする。

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